FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

胸キュン♡カンバセーションズブログ

コーチの心をつかんだフィクションの中のscenes&conversations 【第4回】


-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・

 ‘勇気’が連れてくるものとは・・・。


小説「にぎやかな天地 上・下」を読み終えたところです。
宮本 輝の大ファンとしては、遅れをとってしまった!と感じています。

この作品は読売新聞の連載小説で平成17年に単行本として出版され、先日文庫化されています。
それなのに、私は気づかなかったのです。 

 あ~もっと早く読みたかった!

にぎやかな天地  上


この小説の主人公は京都に住む舟木聖司。
勤めていた出版社の倒産で、ひとり立ちして限定本の編集を生業にしています。

ある日、聖司の人柄と腕を見込んだ依頼人から「日本の優れた発酵食品」の本を依頼されます。

日本各地に残る発酵食品、例えば、醤油、ナレズシ、鰹節など詳細な取材で紹介されているので、その部分だけでも、とっても読み応えがあります。

にぎやかな天地  下
そして、宮本輝の全ての作品に共通しているのは、登場人物の豊かさです。
特別ではない、けれど一人一人が格別な魅力を持っている。
私もこんな人になりたい、こんな生き方ができたら、と思わせてくれます。

今回ピックアップしたいのは、聖司と姉の涼子(看護師)の会話です。

-----

 聖司:「俺にいちばん欠けているのは度胸やなア。
     俺は臆病な人間やなアって、しょっちゅう思うなア」

 涼子:「誰かて臆病やねん。勇気ってのは、自然には湧いてけえへんよ。」

       (中略)

 聖司:「そしたら、勇気っちゅうのは、どうやったら出て来るねん?」

 涼子:「勇気は、自分のなかから力ずくで、えいや!っと引きずり出す以外には、
     出しようがないねん。
     それ以外に、どんな方法もないねん。
     勇気を出そうと決めて、なにくそ、と自分に言い聞かせて、無理矢理、自分の
     心の中から絞りだしたら、どんなに弱い人間からでも、勇気は出て来るねん」

 涼子:「そやけど、そうやって必死で自分の中から引きずりだした勇気っていうのは、
     その人が求めてなかった別のものも一緒につれて来るそうやねん

 聖司:「それは何やねん?」

 涼子:「その人のなかに眠っていた思いも寄らん凄い知恵と、
     もうひとつは、この世の中のいろんなことを大きく思いやる心。
     このふたつが、自然について来るそうやねん

-----

この会話の後も、‘勇気’という言葉は、この小説の核の1つとして何回も登場します。

私も何かを始めようとするとき、様々なことを考え、情報を集め、誰かに相談することは
ありますが、結局、最後に行動を起こす時に必要なのは‘勇気’だな、と思います。

仕事の依頼をいただく時、最初から自信をもって承諾できるものばかりではありません。
自信がないものの方が多いといってもいいかも・・・・。
でも、やってみないことには何も始まらない、そのことは確信できます。

自分は勇気がある人間だと思ったことは1度もありませんが、もしかしたら、いろんな局面で勇気を出していたのかもしませんね。

さらに、勇気をだすことで、思いも寄らない凄い知恵と世の中のことを大きく思いやる心がついて来る、なんて言われると、これまでの経験からどんな知恵と思いやる心が養われたのか、振り返ってみる価値ありそうです。

ありがたいことに、勇気を出すのはいつでもどこでも、1人でもできます。資金も要りません。もちろん、仲間がいてくれればさらに勇気凛々!ですが、まずは自分が踏み出せばそこからがハジマリ。もっともっと勇気を出そう!出したい!ですね。

PS,宮本 輝作品は他にもお薦めが沢山ありますが、特に「草原の椅子 上・下」も
   御一読を!

 



                胸キュン♡コーチ ”赤木淳子” のPROFILEページへ







 

スポンサーサイト

テーマ : 誰かへ伝える言葉 - ジャンル : 小説・文学

 『美っくらりん!!玉手箱』ブログ

快決!!エステティシャンが語る身体のからくり 【第2回】


-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・

 『天地宇宙のエネルギーを味方につけて』
         “~こころとカラダが喜ぶお部屋作りの知恵袋~


「確かに変わった・・・」
その彼女がまず実践したのは、お掃除でした。

■ 「ガラクタを捨てて、運を呼ぶ」


『運』は、気持ちやスペースにゆとりが無ければ入れません。
ガラクタは空気の流れを妨げ、同時に気持ち(脳)のスペースも混乱させます。
お部屋の状態は、あなたの脳の状態そのもの!

・いつか使うはず、、、そう思いつつ何年も使っていないもの 蔵下さま第2回原稿photo1
・乱雑に放置されているもの
・くたびれた感じがするもの

これらはすべて“ガラクタ”です。
あなたを過去に縛りつけ、『運』のスペースを陣取っています。

身辺を整理整頓し、お掃除することでこころとカラダを開放し、天地宇宙の
エネルギーを味方につけましょう。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「水は限り有る資源です」かつてそんなCMが流れていました。
そう、確かに資源でもあり「資金源」?でもあるのです。

■ 「キッチン・バス・トイレ」~お金が貯まらないのにはワケがある??


●たかが水?いえいえ、水は「財」を意味します。

蔵下さま第2回原稿photo2
水漏れ、水の出し過ぎはお金を失うことに。
加えて、汚れた水周りはお金の廻りも悪くなって財運を失います。

水への意識の高い人は財運に恵まれ、物質面、精神面の浄化がスムーズです。

●水周りはカラダの「腎臓」、「膀胱」に対応しています。

水周りはむくみ、膀胱炎など女性には特に関係が深い場所。陰気で不衛生になら
ないよう気をつけましょう。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


『運(陽気)』はどこからやってくるの?
はい、当たり前のようですが「玄関」です。

■ 「玄関」~“家庭”と“社会”を仕切る大切な場所。広く、明るく、清潔に


●「ちゃんと靴を揃えなさい!」

幼い頃によく叱られました(笑)
脱ぎ散らかしたクツや傘の置きっぱなし。これでは運も「はい、サヨウナラ」

玄関はその家の顔。
そこを見るだけで住む人のライフスタイルや価値観が垣間見れます。

暗い玄関はお花や照明で常に明るく、
狭い玄関には鏡を置くなどして、空間を広く見せましょう。
(風水ではドライフラワーは死んだ花としてお勧めしません)

●玄関はカラダの「脳、顔、口、鼻」に対応しています

玄関は気の入り口。悪臭を放つものは、家中に陰のエネルギーを蔓延させ
判断力を鈍らせます。爽やかな柑橘系の香りがおススメです。
さあ、明るく清潔な玄関から陽気を呼び込みましょう!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


頻繁に報道される、痛ましい肉親による殺傷事件・・・。
リビングは家族がコミュニケーションを図る、とっても大切な場所です。

■ 「リビングルーム」~ここでの団欒こそ家族円満、免疫力の原動力

●家族団欒、みんな元気で仲がいい!!


みんなでホッとできるはずのリビングに、だぁ~れも居なくてスッカラカン!?
いったい家族はどこでコミュニケーションを図るのでしょう。

この場所が雑然としていると、言い争いが起こりやすくなりますので要注意。

蔵下さま第2回原稿photo3 ベースカラーは安らげるベージュ。
家族に活力が欲しい時は、オレンジ、 イエローのクッションなどが効果的!
丸いテーブルは会話を弾ませます。


●カラダの肝臓、心臓、自律神経に対応しています。

心地よい音楽や映像はお部屋の気を動かして、良い気を高めます。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


不眠症の人が増えています。
睡眠は人間の三代欲求のひとつ。にも拘わらず国内ではなんと約一千万人が!

■ 「寝室」~心身の疲れをとって、夢実現の原動力を蓄える


●1日の疲れを癒して将来の夢を紡ぎましょっ♪

お部屋作りのポイントは、動きや刺激のある物・色を避けること。
それに、寝姿が映る位置に鏡を置くのはタブーです。
目を閉じても、 その情報が脳に記憶されて気が落ち着かず、不眠の原因にも!

眠りに入る前は今日一日に感謝し、楽しいことをイメージして眠りに就きましょう。
良い眠りは夢実現の貯金です♪

●睡眠グッズで、免疫力もアップ!

蔵下さま第2回原稿photo4リネン・パジャマは体を冷やさない暖色系で、肌触りの良い綿やシルクがオススメ。
お布団は意外に多くの湿気を含んでいます。
定期的に干したフワフワ~のお布団は心地よい眠りへと誘います。

●『心臓』と『自律神経』に対応。

質の高い7~8時間の睡眠。これが心身を安定させ、健康で長生きする秘訣です!
正直言って、高価な化粧品より効果的??



最後に・・・お部屋を見回してみてください。
使い勝手が悪かったり、いつも散らかりやすい場所などはありませんか?
それらは毎日、無意識にあなたの脳にストレスとして加算されています。
ただでさえ、ストレス社会。
せめて、自分のプライベート空間は心身喜ぶスペースを作りましょう。

あなたのスペースが明日への活力の源になることを願って♪
                



                快決エステティシャン ”くらりん” のPROFILEページへ

 

 

テーマ : しあわせの素 - ジャンル : 心と身体

胸キュン♡カンバセーションズブログ

コーチの心をつかんだフィクションの中のscenes&conversations 【第3回】


-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・

 「私が選んだのよ!」~強い男も選ばれていた~


 

映画「モンゴル」観てきました。

浅野忠信をはじめとするキャスト、モンゴルの大自然、構成、音楽etc. 
制作期間4年、総制作費50億。
時間とお金をかければいい作品ができるわけではありませんが、本当に見応えのある作品でした。

モンゴル3

印象に残るシーンは沢山ありますが、今回はテムジン(主人公で後のチンギス・ハーン)とボルテ(妻)の出会いのシーン、そして後半2人で語り合うシーンに注目してみました。

-----

2人が出会うのはテムジンが9歳の時(ボルテは10歳)お嫁さん探しの旅の途中でした。
その時代のモンゴルは、部族の長(ハーン)になるべき男は小さい時に妻を決める習わしがあったようです。

モンゴル1
 ボルテ:「あなたは何のためにやってきたの?」

 テムジン:「妻を探すためだ。すでに父が決めた娘がいる」

 ボルテ:「私を妻にしなさい!」


10歳の女の子が言うセリフ?! 

そしてテムジンは父が決めていた別の部族の娘ではなく、ボルテを自らの意思で妻に決めちゃいました。
ここの父と息子のやり取りも見事です。

-----

それからの十数年は想像を絶する苦難が次から次へと襲い掛かります。

そして、やっと訪れたひとときの平穏。
その時のテムジンとボルテの会話・・・。

モンゴル2
 テムジン:「おまえを妻に選んで本当によかった」

 ボルテ:「あなたが選んだんじゃない。私が選んだのよ


カッコいい!カッコよすぎる!!本物の強さを感じるセリフです。

-----

私達は毎日、大小さまざまな選択をしながら生きていますが、100%自分の意思で選んでいるのはどのくらいあるでしょうか?世間体、常識、人に言われたから、おつきあいだから、失敗したくないから、何となくetc.。

それも日常をつつがなく過ごすためには必要です。

でも、「ここは人生の大きな岐路、100%自分の意思で決めなきゃ!」という場面がありますよね。
進学、就職、結婚、退職、その他にもいろいろ。

その時あなたは100%自分の意思で決めたかと訊かれると、どうでしょうか?

私は「そうです。」と言い切れないような・・・。
どこかにちょっと逃げ道を作っていたのかなと思えるのです。
それが私の弱さにつながっているのかもしれません。

わ~、自戒モードに入ってしまいましたが、次に岐路に立った時は「それは100%
自分の意思で決めたこと?覚悟はある?」と深い所に問いかけてみることにします!


-----


余談ですが、あの時代のモンゴルの習慣や考え方には興味深いものが沢山ありました。

その1つに、女のために戦いはしない。
つまり、女を取り返すとか、女が殺されたから復讐するなんてありえないことだったみたいです。

でもテムジンは妻ボルテを取り返す為に闘った。

そんな男を選んだボルテ、あなたは偉い!


                胸キュン♡コーチ ”赤木淳子” のPROFILEページへ



テーマ : 映画の中の名せりふ - ジャンル : 映画

胸キュン♡カンバセーションズブログ

コーチの心をつかんだフィクションの中のscenes&conversations 【第2回】


-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・

 感じることに素直に従う・・・

 
「考えるのをやめ、感じるのです」
これはNHK大河ドラマ『篤姫』で篤姫の母が娘に言ったセリフです。

『篤姫』は視聴率も25%を超え、異色の大河ドラマとして注目を浴びているようです。
実は私も毎週楽しみにしているのですよ!
 
篤姫は島津家の養女になり、後に徳川家に嫁ぎます。
一言で言えば、時代に翻弄されながらも潔く信念を貫いて生き切った女性。

歴史や背景など詳しくはNHKのHPなどを見ていただくとして、
島津家に養女となる前日、母が娘に言ったセリフをもう少し詳しくご紹介します。

-----

 母:「明日からあなたは多くの家臣の上に立つことになります。 
    一人一人の言うことに耳を傾け、何が良いのかよく考えるように。
   でも、どうしても答えが見つからないときは、考えるのをやめるのです。」  篤姫とお幸

 娘:「考えるのを、やめる?!」

 母:「そうです。考えるのをやめ、感じるのです。
   感じたことに素直に従うのです。」

-----

このセリフにはかなりシビレました!実は私の課題の1つが「チョッカン」なのです。



 ”感じる”すなわち”直観”とは?


ここで言う感じるは『直感』あるいは『直観』のことだと思います。辞書を引くと 

 直感=説明・証明によらず、すぐに真相を感じ取ること
 直観=推理・経験によらず、直接に対象の全体・本質をつかむこと とあります。
       
『人生は直観力で決まる!』 ローラ・デイ【著】を読むと、「私達は既に直観能力をもっているが、それに気づいていないか、気づくすべを知らないだけ」と書かれています。

また、女優デミ・ムーアのこの本を推薦する言葉の中に、「私は自分の本能や直観を信じれば信じるほど、自分が信じられるようになった」とあります。

自分が信じられる。何とも力強いですね!
この感覚が高まると、行動するエネルギーが沸いてくる、人をサポートできる、愛することができる、人を信じることができる、再チャレンジが容易になる・・・。
まだまだ沢山いい事がありそうです。

考えることは人間がもっている素晴らしい能力の1つです。それに直観力が発揮されればより自分らしく充実した人生を送ることが容易になるでしょうね。

私もトレーニング中ですが、まだまだ習慣的に考えて答えをだそうとしている自分を感じます。感じたことに素直に従うという感覚を身につけるには、意識しながら続けることかな・・・!

篤姫それにしても篤姫の母はスゴイ!! 娘が未知の世界に旅立つ時にこんな言葉をプレゼントできるなんて。伝える言葉に説得力をもつには、まず私自身が実践しなくては、と思う今日この頃です。



                胸キュン♡コーチ ”赤木淳子” のPROFILEページへ

テーマ : モノの見方、考え方。 - ジャンル : 心と身体

 『美っくらりん!!玉手箱』ブログ

快決!!エステティシャンが語る身体のからくり 【第1回】


-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・

 『スキンタッチのカタルシス』
         “痛いの痛いの飛んでいけ~”は極上のスキンタッチ

幼いころ、転んでつくったすり傷や、お腹が痛いときなど
そこに手を当てて、かけてもらったおまじない

『いたいのいたいの、とんでいけっ~』

不思議と痛みがやわらいだ経験、みなさんもおありでしょ!?

ものごころがつくと、『そんなの迷信よ』なんて思いがち。
でも、ほんとに迷信???

いいえ、あのおまじないは「手当て」
決して迷信ではありません。

■ 皮脳同根・・・皮膚と脳の根っこは同じ!?

字のごとく、皮膚と脳・神経のルーツは同じです!

お母さんのお腹で、選ばれし受精卵は『人体』を形づくるまでに
数えきれない細胞分裂を繰り返します。

特に、受精後8週までの『胚子期』の細胞分化はもっとも著しく、
受精卵の内胚葉、中胚葉、外胚葉から特有な組織と器官系を生じます。

内胚葉からは、『内臓』
中胚葉からは、『筋肉、骨』
外肺葉からは、『皮膚(表皮)、爪、髪、脳・神経』ができます。

そう・・・皮膚と皮膚の付属器官といわれる爪や毛髪。
実は脳と同じ外胚葉(根)から生まれたいわば、兄弟のような密接な関係なのです。

ウキウキ、ルンルン♪してるとき、お肌は輝いていますね。
一方、不快なストレスでニキビやシミ、抜け毛、爪の凹凸が増えたりします。
大嫌いな人に触られたら、ぞっとして鳥肌がたちます(笑)が
心地よいマッサージはふか~い眠りを誘い、お肌の新陳代謝を促します。

脳で起こる感情がお肌に現れるのはコンナ関係性があるからなのです。


■『いたいのいたいの、とんでいけっ~』のからくり

皮膚に心地よい刺激を与えれば、脳は快刺激を受け
さらに、『いたいのいたいの・・・・・・』の声掛けで
『痛み』のストレスから開放されます。

つまり、このおまじないには、スキンタッチと言葉から脳への
ダブルの浄化(カタルシス)が働いていたわけです。
素敵なおまじないですよね!!

■エステティックにおけるハンドトリートメント

私がマニュピレーション(手技)にこだわり続けている理由は
私たちエステティシャンが行うハンドトリートメントも
痛いの痛いの飛んでいけ~と同じ原理だからです。

お客様のお肌と心の悩みを目で看、心で聴き、肌(手)で感じ、
改善に向かうアドバイスやご提案をしながら『美しくな~れ』という気持ちを
手に込めたマッサージ。
心地よいスキンタッチは決して機械では体感できない、深いリラクゼーションと
心の浄化は自律神経のバランスを整え、身体の免疫機能を高めます。

最後に・・・
最近はお母さんと子どものスキンシップが希薄になってきていますね。
『触れる』ことが、心とからだの大切な栄養源だってことを感じてもらえたら幸いです♪


                快決エステティシャン ”くらりん” のPROFILEページへ

 

テーマ : セラピー&ヒーリング - ジャンル : 心と身体

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。